行きたいリスト

カウンターに座ると あなただけの海へ

癒やしの AQUARIUM

The BAR BREEZE BLUEのカウンターには大きなAQUARIUMがあります。お気に入りのお酒を飲みながら自由に泳ぐお魚たちを見ていると日頃の疲れが癒やされます。
青い風・・ 
The BAR BREEZE BLUEの名前の意味は青い風、海のそよ風をイメージしたそうです。ぞの名の通り・・AQUARIUMの青い光が店内を幻想的的に。
松籟(松に吹く風の音)
松籟という抹茶をベースにしたカクテルを頂きました。松籟(しょうらい)とは松林を駆け抜けるという意味だそうです。沼津には狩野川河口から駿河湾に沿って続いている松林や松に囲まれた庭園、沼津御用邸公園があり、そして茶道の世界では日本特有の美意識、侘び寂び(一般的に、質素で静かなものを指す)のですが、目には見えない大切な心を感じとる日本人の古風なイメージと現代的な斬新さが表現されたカクテルだと感じました。
氷に焼印?葉山珈琲味?フローズン!
氷に焼印!! 熱すぎても氷がとけてしまうし・・この微妙な加減がすごいです!!またBREEZE BLUEさんの1Fにある葉山珈琲さんの珈琲を使ったカクテル、口に含むと・・珈琲の風味が広がります。また季節の果物を使ったフローズンカクテルもおススメです♪
BREEZE BLUEのおもてなし
団体様にはパーティールームが用意されて、1Fの天ぷら・中国名菜・鉄板焼をお楽しみ頂けるそうです。もちろんBARカウンターでも
column

~NUMAZU BAR TRIPS~ 沼津BAR魅力発信実行委員会について

沼津には、昔ながらの本格的なBAR “オーセンティックバー”が多く点在しています。

「沼津の魅力的なバーを皆さんに知ってほしい!」

「熟練バーテンダーが作る自慢のカクテルを素敵な店内で味わってほしい!」

「沼津をもっと好きになってほしい!」

そんな思いを胸に、沼津BAR魅力発信委員会は“NUMAZU BAR”をもっと気軽に楽しんで頂けるよう、 ホテル旅館業界・タクシー業界と連携して、様々な事業を展開しています。

column
この記事を書いた市民ライター

この記事を書いた市民ライター

高野亜紀子

BARで過ごす上品で贅沢なひとときは、自分へのちょっとしたご褒美にもなりますね。

PR